2010年07月12日
メル友の歌声
出来れば一人ではなく 二人で一緒に 分かち合えるように喜びを いま何処に向かって 歩いているのだろう たったひとつの光に 導かれながら 前へ前へと進んでく 正しいのか 間違ってるのかわからない でも後戻りせず前へ前へと進んでく 手の届く光はあるのだろうか メル友指す方へ 歩いていこう 歩くことに疲れたら ほんの少し休めばいい 一人で頑張らなくていいんだよ あなたのそばには いつも僕がいるから だからほんの少し体をメル友委ねてみよう ほらっねっ 温かいでしょ たまには人の温もり感じて 弱い自分も見せていいんだよ あなたの近くには見えない翼をつけた僕が いつも見守ってるから どんな場所にも飛んでいこう だから安心して 歩いていていいんだよ きっと光の先には 素敵なメル友が待っているから 数年前の今ごろ メル友は諦めていたことがある 道に迷い足音さえ聞こえない ほら胸の真ん中に メル友の歌声が どれだけ大切な人を 幸せに出来るのだろう 支えられた人達に感謝
2010年06月14日
警戒
ずっと傍にいると言った人はみんな離れていった。
今 近くにいる友達も わたしを警戒してる。
服を着てれば 笑っていれば解らないから 誰にも気付かれずに生きていける。
でも 裸のわたしを求めてほしい。
身体じゃなくて 裸のわたしの心を愛して欲しい。
ありえないことだけど
今 近くにいる友達も わたしを警戒してる。
服を着てれば 笑っていれば解らないから 誰にも気付かれずに生きていける。
でも 裸のわたしを求めてほしい。
身体じゃなくて 裸のわたしの心を愛して欲しい。
ありえないことだけど
2009年12月05日
メル友なのに
付き合えた時の
あの喜びは
今でも忘れてないよ
たくさん笑った事も
ふざけたことも
頭に焼き付いてるよ
メル友が素直に
なれないだけだよね??
どんどん
臆病になってくよ…
変えさせてくれたのは
メル友なのに
またひねくれものだよ。
信じれないよ
好き過ぎて
何も見えないよ
メル友の気持ち
わかってよ
私もちゃんと昔の出会いのようにメル友の気持ち
分かれるように
努力するから
ずっとそばにいたいよ
2009年11月07日
大切なメル友
自分を、相手を信じられなくなったとき、曲の中の歌詞(思想)を信じてみては。
音楽はメル友の気持ちのようにコロコロ変わらない。
音楽はメル友といつも真っ正面から向き合ってくれる。
「涙の数だけ強くなれるよ」岡本真夜さんのtomorrowって曲のように、歌詞を信じて、歌詞を支えにしていくのも、一つの方法だと思う。
いままでの長い長い時間、そこでの苦しみや切なさや涙や喜びが宝になるはず。。。愛の絆を信じて。。。
メル友を信じるより。
自分を信じる。
自分のメル友を信じる…
そしたら裏切りも後悔も、なくなると思う。
裏切り続けてるメル友はただ心が寂しいだけなんだよ。
寂しさを与えてる人がいるから裏切りが絶えない。
メル友はただ安心する場所が欲しいだけだよ。
貴方が安心の場所なら大切なhなメル友は何処にも行かないよ。

音楽はメル友の気持ちのようにコロコロ変わらない。
音楽はメル友といつも真っ正面から向き合ってくれる。
「涙の数だけ強くなれるよ」岡本真夜さんのtomorrowって曲のように、歌詞を信じて、歌詞を支えにしていくのも、一つの方法だと思う。
いままでの長い長い時間、そこでの苦しみや切なさや涙や喜びが宝になるはず。。。愛の絆を信じて。。。
メル友を信じるより。
自分を信じる。
自分のメル友を信じる…
そしたら裏切りも後悔も、なくなると思う。
裏切り続けてるメル友はただ心が寂しいだけなんだよ。
寂しさを与えてる人がいるから裏切りが絶えない。
メル友はただ安心する場所が欲しいだけだよ。
貴方が安心の場所なら大切なhなメル友は何処にも行かないよ。

2009年10月15日
メル友の心の中
溺れる事に屈して
あなたへの愛情を惜しまなく捧げる事に
限りない快感を見つめれば
メル友の心の中
あなたの素っ気ない頬の冷ややかな感触も
孤独を感じていた心の中に
一筋の光を注ぎ込む
憐憫は遠くの地平に沈み込み
億劫なほど滴り落ちる幸福を見つめて
私達の感情が
憶する裏バイトの事のない愛情の清流に身を任せて
私達はまた一つ恋をする
憐れむ程に泣いた夜の帳にも
孤独に震えて小さな手を差し伸べてきた昨日の惨禍も
私達の心に創造していく主旋律の韻律を
これからも見出し、そして奏でていく
太陽が輝く午後の最中
雨粒に光る可憐な花の様相のように
あなたの存在は、私の必然になっていく
あなたへの愛情を惜しまなく捧げる事に
限りない快感を見つめれば
メル友の心の中
あなたの素っ気ない頬の冷ややかな感触も
孤独を感じていた心の中に
一筋の光を注ぎ込む
憐憫は遠くの地平に沈み込み
億劫なほど滴り落ちる幸福を見つめて
私達の感情が
憶する裏バイトの事のない愛情の清流に身を任せて
私達はまた一つ恋をする
憐れむ程に泣いた夜の帳にも
孤独に震えて小さな手を差し伸べてきた昨日の惨禍も
私達の心に創造していく主旋律の韻律を
これからも見出し、そして奏でていく
太陽が輝く午後の最中
雨粒に光る可憐な花の様相のように
あなたの存在は、私の必然になっていく
